須田勝之通信 Vol.24

写真提供 : 株式会社藤屋
私はブランド品をもらうのが好きです。
ネクタイなどは少し褒められようものなら、「ヘルメスはやっぱりイイヨ」とか平気で言います。
でも、家人がブランド品を欲しいようなことを言うと、「どうしてそんな」とか「高いだけ」とか言って、否定する人間です。その話は都合が悪いので、置いておきます。
そんな訳で今回は普通の暮らしの中で、少しおしゃれをして幸せを感じたい方におすすめのアイテムです。
レザーの棚板は、レザーの種類と色、ステッチの位置と色、縫い合わせの位置を選んで作れます。
オーダーメイドというよりも、イタリアの職人さんのセンスも反映されたビスポークの逸品です。

 

 

今回は建築家の田頭健司さんデザイン、株式会社アーキッシュギャラリーさん施工の住宅で、ソウルウッド突板の造作家具の棚板に採用していただきました。
キッチン本体はイタリアEuromobil社製、、株式会社藤屋さんの施工です。
AD WORLDイタリア事務所は、現地のパオロが直接工場まで出向き、製作進行します。職人さんに相談してアイデアスケッチをもらい、建築家に提案します。細かいこだわりを、本物の職人の手で完成させるのが得意分野です。
なんでも相談してください。
paolo
AD WORLD イタリア事務所 : Paolo Gusella

Sudaさんと同じくらいお客様へのサービスと食べ物にはこだわります。

友達が家に来たので、小林旭のCDをかけてあげたら、あまり喜ばなかったが「赤いトラクター」はみんな歌えました。
須田 勝之

フェイスブック
http://www.facebook.com/katsuyuki.suda

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